Linux資格「LPIC」を取得するメリット
気になる資格[2]で書いた、LPICという資格。
どうやらこの資格保持者の給料は高いらしい。
下記がその内容。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061129/255378/
就職や転職にも強いみたい。
勉強になればいいなぁと思って興味を抱いた資格なんだけれど、結構実用的かも。
ただ、まだ資格を取る予定はなく・・・。(プログラマ側をやりたいのかサーバー側をやりたいのかという方向性を固めたい)
そんな事をしているうちに役に立たない資格になったりして。
どうやらこの資格保持者の給料は高いらしい。
下記がその内容。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061129/255378/
就職や転職にも強いみたい。
勉強になればいいなぁと思って興味を抱いた資格なんだけれど、結構実用的かも。
ただ、まだ資格を取る予定はなく・・・。(プログラマ側をやりたいのかサーバー側をやりたいのかという方向性を固めたい)
そんな事をしているうちに役に立たない資格になったりして。
Visual Basicの利用が減っているらしい
プログラム言語、スクリプト言語は多くあるけど、なかでも「Visual Basic」は有名。
そんな有名な言語を使って開発しようって人が35%も減っているみたいです。
下記を参照↓
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20061129/255223/
Javaの利用者が凄く増えてるなぁ。
PHPでの開発が落ち着いてきたら手を出してみたいなぁ。
そんな有名な言語を使って開発しようって人が35%も減っているみたいです。
下記を参照↓
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20061129/255223/
Javaの利用者が凄く増えてるなぁ。
PHPでの開発が落ち着いてきたら手を出してみたいなぁ。
ソースコード検索サイト「krugle」
プログラミングをしている人なら、「他の人はどうやって書いてるんだろう?」「どんな設計をしているんだろう?」という疑問を抱く事があると思います。
例えば、自分で考えた設計よりももっと良い設計方法があるんじゃないか?とか、そもそも他の人のファイル構成ってどんな感じなんだろう?とか。
そんな悩みを「krugle」というサイトが解決してくれます。
例えば、自分で考えた設計よりももっと良い設計方法があるんじゃないか?とか、そもそも他の人のファイル構成ってどんな感じなんだろう?とか。
そんな悩みを「krugle」というサイトが解決してくれます。
海外SNS「Facebook」
先日、知り合いのトルコ人から久しぶりにSkypeに着信があって色々と話してました。
彼は自分より2つも年下なのにすっげー頭がいい。
トルコ人なのに日本語も英語も出来る。
「しばく」なんて言葉や2ch語も知っている(笑)
そんな彼は今、Amazonで働いているとの事で。めちゃめちゃ楽しいらしいです。そして勉強にもなっているみたいです。
彼は自分より2つも年下なのにすっげー頭がいい。
トルコ人なのに日本語も英語も出来る。
「しばく」なんて言葉や2ch語も知っている(笑)
そんな彼は今、Amazonで働いているとの事で。めちゃめちゃ楽しいらしいです。そして勉強にもなっているみたいです。
VMware Player + CentOS4.4
VMwareを使うとOS内に仮想OSを作成する事が出来ます。
例えばWindowsの中にLinuxを構築して、その中で開発するとか、テストをする。WindowsXPの中にWindows98を入れて動作確認をするといった事が出来ます。
VMwareというと「有償」「重い」というイメージがありますが、VMware Playerというソフトは無償で利用出来ます。(もともとは有償だったそうですが)
これにより、仮想OSの導入が気軽に出来たりします。
今回はWindowsXP内に、CentOS4のGUI環境を構築した時の備忘録です。
例えばWindowsの中にLinuxを構築して、その中で開発するとか、テストをする。WindowsXPの中にWindows98を入れて動作確認をするといった事が出来ます。
VMwareというと「有償」「重い」というイメージがありますが、VMware Playerというソフトは無償で利用出来ます。(もともとは有償だったそうですが)
これにより、仮想OSの導入が気軽に出来たりします。
今回はWindowsXP内に、CentOS4のGUI環境を構築した時の備忘録です。
WindowsXP起動時にエラー
せっかくの休みなのでがっつり勉強というか仕事しよう!と思っていたのですが、ある人(以下知人)から電話が。
知「Windowsが起動しなくなっちゃったんだけど・・・」
俺「起動時にどういうメッセージが出てます?」
知「次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした:System32\DRIVERS\pci.sys・・・と書いてある」
正直、昼飯を作る準備をしていたところだったので手短に済ませたかったんですが、なかなかそうもいかず。
セーフモードでも同現象。
特にハードウェアの追加やソフトウェアの追加はしていないらしい。
軽く調べたところ、回復コンソールを使う事で直るかも!との事だったので実践させてみる。
知「Windowsが起動しなくなっちゃったんだけど・・・」
俺「起動時にどういうメッセージが出てます?」
知「次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした:System32\DRIVERS\pci.sys・・・と書いてある」
正直、昼飯を作る準備をしていたところだったので手短に済ませたかったんですが、なかなかそうもいかず。
セーフモードでも同現象。
特にハードウェアの追加やソフトウェアの追加はしていないらしい。
軽く調べたところ、回復コンソールを使う事で直るかも!との事だったので実践させてみる。
MySQL - sleepプロセスが溜まる
うちの会社で構築しているデータベースサーバー(MySQL)のうち、やけにsleepのプロセスが溜まりやすいサーバーがある。
sleepというのはMySQLに接続しているけど何も実行されてないですよー。待機中ですよー。という状態。
そしてついにこないだ、sleepが溜まりまくり、コネクションが設定してある1000を超えてサーバーに接続出来なくなってしまった。
プログラム側の問題かもしれないし、MySQL側の問題かもしれないけど、今後そういう状況に陥るとまずい。
という事で、sleepのタイムアウトを短くする設定を試してみた。
sleepというのはMySQLに接続しているけど何も実行されてないですよー。待機中ですよー。という状態。
そしてついにこないだ、sleepが溜まりまくり、コネクションが設定してある1000を超えてサーバーに接続出来なくなってしまった。
プログラム側の問題かもしれないし、MySQL側の問題かもしれないけど、今後そういう状況に陥るとまずい。
という事で、sleepのタイムアウトを短くする設定を試してみた。
Windows環境に必要なもの
自分にとってWindows環境にとって必要なもの。
というか設定も含めて。
最近はHDDの容量が大きいので全部をCに割り当ててません。
いや昔からそうなんですけど。
2年くらい前は10GBぴったりをCに割り当ててました。(10245MBで設定すると10GBぴったりになる)
ただ、数ヶ月前にWindowsXPを入れ直したら10GBじゃ結構ぎりぎりかもという事と、160GBのHDDだったという事もあって、20GBをCに割り当てました。(20480MBで設定すると20GBぴったりになる)
こういうの、10.1GBになっていると嫌な性格なんでピッタリじゃないと再インストールします(爆)
というか設定も含めて。
最近はHDDの容量が大きいので全部をCに割り当ててません。
いや昔からそうなんですけど。
2年くらい前は10GBぴったりをCに割り当ててました。(10245MBで設定すると10GBぴったりになる)
ただ、数ヶ月前にWindowsXPを入れ直したら10GBじゃ結構ぎりぎりかもという事と、160GBのHDDだったという事もあって、20GBをCに割り当てました。(20480MBで設定すると20GBぴったりになる)
こういうの、10.1GBになっていると嫌な性格なんでピッタリじゃないと再インストールします(爆)
CentOS+ClamAVでウィルススキャン
Linuxを導入する理由としてどのようなものがあるだろう?
いくつかあると思うのですが
「セキュリティ」
というものが一つして挙げられます。
でもそのセキュリティってどこまで安心できるの?という疑問があったりします。
正直、root権限があればなんでも出来てしまうし、ユーザー管理は恐らくWindowsよりも難しい。(その分細かい設定が出来るけど)
セキュリティの中にはウィルスという概念もあると思います。
「Linuxだからウィルスなんて感染しないだろう」と。
Windowsに比べればウィルスなんて遥かに少ないだろうし、CLI(コマンドプロンプト主体の操作)環境ではウィルスとはあまり縁があるとは思えない。
でも、以下の記事を見ると、ちょっと甘く見すぎているんじゃないだろうか。と思いつつあります。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060526/239121/
http://japan.zdnet.com/news/sec/story/0,2000056194,20085792,00.htm
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20040729/147913/
段々と情報が古いものになっていきますが(笑)
ただ、Linuxサーバーの管理者はウィルスに対してあまり警戒心がないという事と、「ウィルスの感染はしていない」という錯覚を持っているのかもしれません。
というわけで、CentOSで使えるフリーのアンチウィルスソフト「ClamAV」を導入してみました。
既に導入していたんだけど、メモとか残しておかなかったので更新方法やスキャン方法がすっからかんorz
いくつかあると思うのですが
「セキュリティ」
というものが一つして挙げられます。
でもそのセキュリティってどこまで安心できるの?という疑問があったりします。
正直、root権限があればなんでも出来てしまうし、ユーザー管理は恐らくWindowsよりも難しい。(その分細かい設定が出来るけど)
セキュリティの中にはウィルスという概念もあると思います。
「Linuxだからウィルスなんて感染しないだろう」と。
Windowsに比べればウィルスなんて遥かに少ないだろうし、CLI(コマンドプロンプト主体の操作)環境ではウィルスとはあまり縁があるとは思えない。
でも、以下の記事を見ると、ちょっと甘く見すぎているんじゃないだろうか。と思いつつあります。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060526/239121/
http://japan.zdnet.com/news/sec/story/0,2000056194,20085792,00.htm
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20040729/147913/
段々と情報が古いものになっていきますが(笑)
ただ、Linuxサーバーの管理者はウィルスに対してあまり警戒心がないという事と、「ウィルスの感染はしていない」という錯覚を持っているのかもしれません。
というわけで、CentOSで使えるフリーのアンチウィルスソフト「ClamAV」を導入してみました。
既に導入していたんだけど、メモとか残しておかなかったので更新方法やスキャン方法がすっからかんorz
テストケースの作り方
プログラムをしていると、必ずテストという工程が必要になります。
(自分はテスト工程を飛ばしてミスをしまくった経験が多々あります)
いや、まあそれだけミスをすると、テスト工程も大事だと物凄く認識するんです。
一個のコードが足りないだけで、あるサービスの全員のユーザーの登録情報が変わる事もあり。
一個のコードが足りないだけで、あるサービスのユーザーがアップロードしたファイルを全部消してしまう事もあり。
散々です(爆/笑い事ではないんですが)
そんなわけでテストケースというものが必要だと言われました。
(自分はテスト工程を飛ばしてミスをしまくった経験が多々あります)
いや、まあそれだけミスをすると、テスト工程も大事だと物凄く認識するんです。
一個のコードが足りないだけで、あるサービスの全員のユーザーの登録情報が変わる事もあり。
一個のコードが足りないだけで、あるサービスのユーザーがアップロードしたファイルを全部消してしまう事もあり。
散々です(爆/笑い事ではないんですが)
そんなわけでテストケースというものが必要だと言われました。
システム開発時の環境にこだわる
システム開発をしている時、いやそうじゃなくても、パソコンを扱う上で自分の中の「これ!」っていう環境があったりします。
例えば、うちの会社の社員さんは「このマウスじゃないと」というこだわりがあったり。
WindowsXPは絶対にクラシックスタイルだ!とか。←自分です
あれやこれやとこだわりがあったりするわけですが、自分は一人暮らしを始めてから未だに整ってない環境があります。
例えば、うちの会社の社員さんは「このマウスじゃないと」というこだわりがあったり。
WindowsXPは絶対にクラシックスタイルだ!とか。←自分です
あれやこれやとこだわりがあったりするわけですが、自分は一人暮らしを始めてから未だに整ってない環境があります。
CentOS4でXFSを使う
社内でCentOS4.4でXFSを使いたいという話があり、自分が担当する事になったのでその備忘録。
以前、CentOS4.2でReiserFSを使えるようにした経験があるので特に問題なさそう(FedoraのReiserFSに比べて不安定だったけど)
まず、RHEL(RedhatEnterpriseLinux)ではデフォルトでXFSやReiserFSは使えません。(XFSはデーモンだけあるけど未だに使えない)
CentOSはRHELのクローンなので、RHELで使えないものは当然CentOSでも使えません。
しかし、CentOSにはCentOSPlusという、サポート外(もともとサポート外だけど)のパッケージ郡もあり、そこからXFSやReiserFSを使用可能にするパッケージを拾ってきます。
以前、CentOS4.2でReiserFSを使えるようにした経験があるので特に問題なさそう(FedoraのReiserFSに比べて不安定だったけど)
まず、RHEL(RedhatEnterpriseLinux)ではデフォルトでXFSやReiserFSは使えません。(XFSはデーモンだけあるけど未だに使えない)
CentOSはRHELのクローンなので、RHELで使えないものは当然CentOSでも使えません。
しかし、CentOSにはCentOSPlusという、サポート外(もともとサポート外だけど)のパッケージ郡もあり、そこからXFSやReiserFSを使用可能にするパッケージを拾ってきます。
CentOS4をネットワークインストール
社内でLinuxの再インストールが頻繁に行われるようになってきて、いい加減、CDの入れ替えにも疲れてきました。
社員の方が「CDの入れ替えが面倒だ」「ネットワークインストールを試したけどうまくいかなかった」という事もあり、実践してみせました。(ちなみに自分はアルバイト/笑)
社員の方が「CDの入れ替えが面倒だ」「ネットワークインストールを試したけどうまくいかなかった」という事もあり、実践してみせました。(ちなみに自分はアルバイト/笑)
[Cannot access protected property Zend_Controller_Dispatcher]
PHP 5.2.0がリリースされ、その日にアップグレードをしたのですが、肝心のZend Frameworkでの作業が進まず、休日に作業する事になりました。
しかし、以前は出なかったエラーが出てしまい、しかもParse Errorだから実行すら出来ない。
Warningならちょっとバグがあるのかなーとか思いつつも開発を進める事が出来るんですけど、さすがにそれも出来ない。
環境は
PHP 5.2.0
eAccelerator 0.9.5
Zend Framework 0.2.0
ちなみに、eAcceleratorを無効にすると問題なく動作する。
有効にすると、一度目は正しい結果が得られるものの、二度目からのアクセスでは
「PHP Fatal error: Cannot access protected property Zend_Controller_Dispatcher::$_directory in /home/kgworks/lib/Zend/Controller/Dispatcher.php on line 110」
というエラーが出てしまい、以降、そのスクリプトでの実行結果を確認する事が出来ない。
しかし、以前は出なかったエラーが出てしまい、しかもParse Errorだから実行すら出来ない。
Warningならちょっとバグがあるのかなーとか思いつつも開発を進める事が出来るんですけど、さすがにそれも出来ない。
環境は
PHP 5.2.0
eAccelerator 0.9.5
Zend Framework 0.2.0
ちなみに、eAcceleratorを無効にすると問題なく動作する。
有効にすると、一度目は正しい結果が得られるものの、二度目からのアクセスでは
「PHP Fatal error: Cannot access protected property Zend_Controller_Dispatcher::$_directory in /home/kgworks/lib/Zend/Controller/Dispatcher.php on line 110」
というエラーが出てしまい、以降、そのスクリプトでの実行結果を確認する事が出来ない。
phpMyAdmin2.9.1の設置
あるサービスのテスト環境を作る為に、試験用サーバーを構築しました。
システムの内容自体はSubversionのリポジトリから最新のものを取ってきてOKだったのですが、phpMyAdminがリポジトリに無い・・・。
そんなわけでphpMyAdminだけ個別で設置する事にしました。
が!このブログで沢山コメントをして頂いている東京の夜さん(いつもありがとう!)と同じく、うまく設置出来ず・・・。困った。
しかしテスト環境を早く作らなきゃいけないしと思って設置を完了させました。
システムの内容自体はSubversionのリポジトリから最新のものを取ってきてOKだったのですが、phpMyAdminがリポジトリに無い・・・。
そんなわけでphpMyAdminだけ個別で設置する事にしました。
が!このブログで沢山コメントをして頂いている東京の夜さん(いつもありがとう!)と同じく、うまく設置出来ず・・・。困った。
しかしテスト環境を早く作らなきゃいけないしと思って設置を完了させました。
コードコンプリート 第二版(上)
コードコンプリート。
プログラマなら一度は読んでおきたい本だとか。
別に自分がプログラマだとはあんまり思ってなかったんですけど。
社長が自分の修正したプログラムの内容を見て「もっとクラスの設計の仕方を勉強しろ」と。
検索すれば出てくるかと思ったんですが、なかなか有益な情報が得られず。そしてその検索結果の中に、コードコンプリートのページが!
Amazonだけでなく、他サイトでも評価が高かったんだけど、本自体も高かった・・・。
プログラマなら一度は読んでおきたい本だとか。
別に自分がプログラマだとはあんまり思ってなかったんですけど。
社長が自分の修正したプログラムの内容を見て「もっとクラスの設計の仕方を勉強しろ」と。
検索すれば出てくるかと思ったんですが、なかなか有益な情報が得られず。そしてその検索結果の中に、コードコンプリートのページが!
Amazonだけでなく、他サイトでも評価が高かったんだけど、本自体も高かった・・・。
PHPでFlashのグラフを作成「PHP/SWF Charts」
PHPでグラフを作成・・・といえばGD。
でもGDって慣れるまではなかなか思うようなグラフが作れないし、使いまわしの利くようなグラフを作ろうとすると相当な作業量になりそう。
それにGDが入っていないサーバーもあるかもしれないしー・・・。GDのバージョンによって問題が起きたり起きなかったりするしー・・・。
そこで!
「PHP/SWF Charts」というライブラリを使えば、Macromedia Flashのswfファイルとしてグラフを作成してくれます。
Flashなので勿論動きのあるグラフが作れちゃいます。
でもGDって慣れるまではなかなか思うようなグラフが作れないし、使いまわしの利くようなグラフを作ろうとすると相当な作業量になりそう。
それにGDが入っていないサーバーもあるかもしれないしー・・・。GDのバージョンによって問題が起きたり起きなかったりするしー・・・。
そこで!
「PHP/SWF Charts」というライブラリを使えば、Macromedia Flashのswfファイルとしてグラフを作成してくれます。
Flashなので勿論動きのあるグラフが作れちゃいます。
PHP 5.2.0がリリースされました
先日、PHP 5.2.0がリリースされました。
メジャーバージョンアップという事で、ChangeLogを見たんですが、機能の向上点少数とバグ修正が大多数。
英語がすらすら読める人ならいいですけど、そうもいかないので途中でめんどくさくなってとりあえず沢山のバグ修正があったんだなという結論にしました(笑)
ちなみに日経のIT Proの記事では200件を超えるバグ修正と書かれています。
でもどんなバグ修正なのかは書いていません。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061103/252608/
メジャーバージョンアップという事で、ChangeLogを見たんですが、機能の向上点少数とバグ修正が大多数。
英語がすらすら読める人ならいいですけど、そうもいかないので途中でめんどくさくなってとりあえず沢山のバグ修正があったんだなという結論にしました(笑)
ちなみに日経のIT Proの記事では200件を超えるバグ修正と書かれています。
でもどんなバグ修正なのかは書いていません。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061103/252608/
ウェブデザインスキルを勉強しているウェブプログラマ
現在ウェブデザインについて勉強しています。
何故かというと、勤めている会社とは別に、個人の仕事としてサイトの制作を頼まれたので。
PHP等は一切ない静的なサイトなので非常に厄介。
でも、今の仕事やる前(プログラミングしたりサーバーいじる前)はウェブデザイナーになりたかったんですよ。
なんかカッコイイじゃないですか。
「お前仕事何やってんの?」
「俺?ウェブデザイナーとか?デザイン関係」
「へー、凄いじゃん!」
とか(笑)
「お前仕事何やってんの?
「俺?プログラム書いたりとかサーバー管理したりとか・・・」
「凄いなー、なんか難しそうな事やってんなー」
いや、あくまで想像ですよ。
なんかプログラマ=引きこもりみたいに思われたら嫌だなぁとか。
今はそんなの全く気にしてないですけど。
何故かというと、勤めている会社とは別に、個人の仕事としてサイトの制作を頼まれたので。
PHP等は一切ない静的なサイトなので非常に厄介。
でも、今の仕事やる前(プログラミングしたりサーバーいじる前)はウェブデザイナーになりたかったんですよ。
なんかカッコイイじゃないですか。
「お前仕事何やってんの?」
「俺?ウェブデザイナーとか?デザイン関係」
「へー、凄いじゃん!」
とか(笑)
「お前仕事何やってんの?
「俺?プログラム書いたりとかサーバー管理したりとか・・・」
「凄いなー、なんか難しそうな事やってんなー」
いや、あくまで想像ですよ。
なんかプログラマ=引きこもりみたいに思われたら嫌だなぁとか。
今はそんなの全く気にしてないですけど。
PHP IDEでPHPスクリプトのデバッグ
DreamweaverからEclipseに乗り換えがうまくいきそうなこの頃です。
Zendが提供しているEclipseのプラグインである、PHPIDEではZend Debuggerも付属されます(いらなければ省く事もできます)
PHPのデバッガというのはぼちぼちあったりするんですが、いまいちな感じなものが多い。
というよりPHPという言語自体、デバッグしづらいのだと思うけど・・・。(CやJavaみたいに設計をきちんとしないと動作しないわけではないから)
そんなわけでZend Debuggerを使ったデバッグを試してみました。
Zendが提供しているEclipseのプラグインである、PHPIDEではZend Debuggerも付属されます(いらなければ省く事もできます)
PHPのデバッガというのはぼちぼちあったりするんですが、いまいちな感じなものが多い。
というよりPHPという言語自体、デバッグしづらいのだと思うけど・・・。(CやJavaみたいに設計をきちんとしないと動作しないわけではないから)
そんなわけでZend Debuggerを使ったデバッグを試してみました。








