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日本語化は不要

Subversionのクライアントとして「TortoiseSVN」を使ってるんですが、コミットとか更新をする時にそのソフトウェアの最新版があるかどうかをチェックしてくれるんです。

で、つい先日、最新版が出てますって事なのでバージョンアップしたんだけど、そのままだと全部英語表記。

幸いな事に日本語化してくれるパックがオフィシャルで提供されているので、いつもなら日本語化して使っていたんですが、もうやめました。

以下が理由

・日本語化キット、パック、ツールをわざわざ入れるのが面倒
・ソフトによっては日本語化しきれていないものもある
・というか日本語化すると動作がおかしくなるソフトもある
・トラブルが起きた時に、エラーメッセージなどから検索する場合に英語の方が情報が多い(ソフトウェアにもよるけど)
・英会話とまでいかなくとも英語表記や英文に慣れておきたい

もちろん自分は英語がバリバリ分かりますよーな人間ではないので、英語表記だと「なんだこりゃ?」なメニューがあったりしますが、それでいいんです。

「なんだこりゃ?」なメニューを実際に使ってみて、どういう動作になるのかが分かれば、その言葉の意味が分かるので翻訳する必要もない。

まぁ、だからといって英語に強くなるかというと微妙だけど。
ただ出来る事はやってみようという感じで。
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コメント

英語圏(1byte)で開発された物を日本語(2byte)化するとだいたいなんらかの問題がおきるよーな気がします。。。
データの更新するときに文字コードが狂ってファイルが吹っ飛んだとか・・・orz


まあ僕は英語できないですけど!
日本語つってもShift_JIS、EUC-JPがややこしいもんなぁ。
データが吹っ飛ぶのも困るけど、データにアクセス出来ないのも困る。
作ったデータを削除出来ないとか(笑)

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