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Eclipseを学ぶ[1] - インストール

今後、システム開発としてEclipseを利用する事を考えている為、一から勉強。

なぜEclipseなのかというと

タダで使える(Dreamweaverは高い)
Subversionとの連携が可能
プラグインの普及で様々な開発環境に対応出来る
Zend Frameworkとの連携がしやすい(らしい)

という点です。

主に必要な機能は

1.PHPの開発環境
2.Subversionによるバージョン管理
3.SFTP接続によるファイルのアップロード、ダウンロード

使用するEclipseのバージョンは3.2SDKです。

他にもやってみたい事はあるけれど、順番順番に進めていこう・・・。

というわけで、まずはEclipse本体をインストール。

Eclipseの動作にはJREが必要になるので下記からダウンロード。
http://www.java.com/ja/download/manual.jsp

JREのインストールが終わったらEclipse本体を下記からダウンロード。
http://www.eclipse.org/downloads/

ついでに日本語化パックもダウンロード。
http://www.gtlib.gatech.edu/pub/eclipse/eclipse/downloads/

インストールといっても解凍されたものを好きなディレクトリに配置するだけ。
日本語化は、日本語化パックを解凍して、それをEclipseのディレクトリに上書きするだけです。

起動するとワークスペースをどこにするかと聞かれるのでその場で答えてもいいし後で設定してもいい。
自分は予め、マイドキュメント内に「webfiles_eclipse」というディレクトリを作っておいて、そこをワークスペースにした。

とりあえず、ざーっと使ってみる感じで日本語も特に問題なく、動作も問題なければ次のステップへ。
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